イップス(yips)の外し方/RCMethod

クライアントさんたちのイップスを外せた経験から、原因とイップスを外すためにどうすれば良いか、書いていきます。即効性を求めるなら、カウンセリングをお申込みください。

イップスがすぐ治る人と、時間がかかる人の違い ― 複雑性トラウマという視点

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 イップスの入り口は4つあるというお話をよくします。詳しくはぜひ本をどうぞ「イップス総合案内所」→amzn.to/3IDLWeN

 

 トラウマ由来のイップスで、他に影響が出ていない場合は、短時間で解決することが多いのですが、トラウマ由来でも「これは時間がかかるぞ」と気合を入れなければならないケースもあります。それは、複雑性トラウマです。複雑性トラウマとは、たくさんのトラウマが積み重なって、大きなトラウマになったようなもの、とイメージいただけたら分かりやすいかと思います。

 

 例えば、幼い頃から、ピアノの練習で、ミスをすると親が手を叩いたとしましょう。こういうことは、1度や2度ではないですね。時には小突かれたかもしれません。「どうして同じ場所で何度も間違えるの!」と怒鳴られることもあったでしょう。「ミス」に、手を叩かれる、頭を小突かれる、怒鳴られるといったいろいろなショックが絡みつきます。そうして「ミスをしてはいけない」「ミスをする私はヘタクソ」という、大きな(抽象的な)トラウマになります。そして、人前で演奏する時に、どうしようもなく緊張して演奏が暴走してしまう、などのイップスの症状が出ます。

 

 それと比較して、単体のトラウマはどういうものかというと、「あるコンクールの本番で、ありえないミスをして、それ以来本番になるとフラッシュバックして、頭が真っ白になってしまう」というようなもので、このトラウマを外せば、症状は心配しなくても良くなります。

 

 複雑性トラウマに戻りましょう。複雑性の場合、手を叩かれた、というトラウマだけでも何十個もあったり、小突かれたり、怒鳴られたり、というトラウマを片っ端から外していっても、数が数だけに、時間がかかるのです。そして、積み重なって出来上がった「私はヘタクソ」といった自己否定や、「ミスへの恐怖」も別に扱う必要があります。

 

 今挙げた例は、ピアノの練習に関わるトラウマが、ピアノの演奏に影響を及ぼすケースです。関連が分かりやすいですよね。しかし、例えば、ピアノの練習に関しては親は無関心だったけれど、学校のテストの点数についてはすごくうるさくて、ケアレスミスでもすごく怒られた、という複雑性トラウマが、ピアノの演奏にも影響するケースもあります。この場合、「トラウマはありませんか?」と質問した時に、ピアノ関連の記憶ばかり探って、「トラウマは思い当たりません」と答えられることがあります。見つけにくい、数が多い、抽象的なトラウマになってしまっている…難しいですね。

 

 このように、育ちの中で積み重なった複雑性トラウマの影響でイップスの症状が出ている場合は、覚悟を決めて、時間をかけて複雑性トラウマを外しながら、自分を労り、受け入れて、励ます練習も必要になります。

 

 私のイップス改善プログラム作成は、60分でそのイップスが、「どのアプローチを必要とするか」を見極めて、改善の方向性をお渡しするものです。もちろんエクササイズをしたりカウンセリングをしたりしますので、その中で外れてしまうケースもありますが、複雑性トラウマからイップスが始まっているようだと分かれば、以後はカウンセリングメインに切り替えて進めていきますよ。最初が一番価格が高いですが、2回目以降はカウンセリングか骨格コンディショニングエクササイズに切り替えるので、少し楽かと思います。

 

ご予約はこちら→https://smart.reservestock.jp/reserve_form/courses/27940
 
ポイントがついてお得なチケット→https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/05042252220450

 

 

 

 

野球のイップスで、時間とともに身体の使い方が固定されるケース

野球のイップスの方を何名か見させていただいたことがあります。

 

その中で、全員ではないけれど

数人に共通していたケースがあります。

 

「最初は試合で緊張した時だけ症状が出ていた」

→「だんだん練習でも症状が出るようになった」

→「今は軽いキャッチボールもできない」

 

と、徐々に症状が固定してしまったケースです。

 

症状は

・全くコントロールが効かなくなり、暴投

・ボールを維持できなくてすっぽ抜ける

・地面に向けて投げてしまう

・ボールが手から離れない

・リリースポイントが分からなくなってしまう

などです。

 

これは、

症状が出てから

時間が経つうちに

好ましくない身体の使い方が

定着してしまった

と考えます。

 

どういう仕組みかというと

普段、歩く時に

右足から出すか、左足から出すか

なんてことを考えずに歩きますよね。

 

脳のオートモード機能(潜在意識)によって

「歩く」動作が勝手に進められます。

 

しかし、例えば、右足首を捻挫して

右足に負担をかけないように歩くと

その癖がついてしまって

捻挫が治っても

左足にばかり負担をかける歩き方を続けてしまうことがあります。

 

その結果

バランスが崩れて

膝や腰に痛みが出てしまいます。

 

知らない間に

脳のオートモードのプログラムが

良くない歩き方に書き変わったわけです。

 

しかし、元々オートだったので

元がどうやって歩いていたか分からず

直すこともできません。

 

これと同じことが

野球のイップスでも起きているんですね。

 

・何かショックなことがあった

・大失敗をした

・ケガをした

・疲れているのにフォームを戻せないまま練習した

 

こんなことをきっかけに

知らない間に

投げ方が変わってしまっているけれど

元々どうやって投げていたか

身体の使い方を隅々まで意識なんかしてないですから

戻せないわけです。

 

私は野球に詳しくないですが

そんな私が何をするかというと

投球フォームを見て

・力の流れが切れているところ

・ムリがかかっているところ

・バランスが崩れているところ

などを見つけ出し

より良いパフォーマンスができる状態を

骨格から作っていくことをします。

 

ですが、

先程

・何かショックなことがあった

・大失敗をした

・ケガをした

・疲れているのにフォームを戻せないまま練習した

と書きましたが、

ショックなことや大失敗は

メンタルの問題ですよね。

 

この場合は

まずメンタルを扱う必要があります。

 

メンタルにフォームが引っ張られなくなってから

フィジカルに手をつけます。

 

元の投げ方を取り戻す

というよりは

もう一度フォームを作り直す

という意識が

焦りから守ってくれると思います。

 

少し時間はかかるかもしれませんが

仕上がったら

イップスになる前より

良くなっていると思いますよ。

 

ご予約はこちらから

https://smart.reservestock.jp/reserve_form/courses/27940

 


ウェブチケットを買ってくださると

ポイント割引が効くのですが

あいにく今クレジットカードが使えないので

↑ご予約サイトでも完結できます。

銀行振り込みとなりますが

もちろんウェブチケットも使えます。

https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/15120120232405

 

イップスは分解できる。だから改善できる

イップス総合案内所(amzn.to/3IDLWeN)、

という本を出版してから5カ月が経ちました。

 

まだギリギリ

スポーツ医学カテゴリランキング

100位以内におります笑

 

イップス総合案内所は、

イップスを分解して、

原因を特定する参考にしていただきたくて書きました。

 

私のイップス改善プログラム作成にお申し込みいただくと、

60分で、そのイップス

トラウマ、メンタリティ、連動の崩れ、ケガのどれが原因で、

何が絡み合ってその症状が出ているのかを特定し、

今後どういうアプローチが必要かについて方向性をお伝えします。

 

なるべく「確かに、これで症状が改善する」実感も

お持ち帰りいただくようにしています。

1発でスコーンと良くなる方もいらっしゃいます。

 

しかし、

いきなり私に連絡して

イップス改善プログラムを受けるのは

勇気がいりますよね。

 

なので、先に本を読んでいただくと、

ある程度はご自分でも見当をつけられると思います。

 

ただし

「私の場合は、トラウマはなさそう。

連動の崩れが起きているみたいだ」

と本で分かったとしても、

「どこで」連動が切れているのか、

「どうアプローチすれば」連動が回復するのかは、

ご自分では見つけ出せないと思います。

そちらはイップス改善プログラムをどうぞ。

 

お申し込みはこちら

https://smart.reservestock.jp/reserve_form/courses/27940

 

 

音色が戻らない理由は、技術じゃない。イップスのほどき方

イップスはいろいろ絡み合って悪化していきます。

それについては

拙著「イップス総合案内所」の中に

詳しく書いていますが

(amzn.to/3IDLWeN)

今回はその複雑な絡み合いを

どうほどいていくか

少し書いていきましょう。

 

ヴァイオリン奏者さんを例にした

イップス改善カウンセリングの

具体的な内容ですね。

 

スポーツや音楽は

それに打ち込む時間が長いですよね。

 

ヴァイオリンやピアノは

3歳からずっと習ってました

とか

小学生の頃からずっと野球をやってきました

とか。

 

つまり、人生の一部になってしまっています。

 

このような状態で

例えばヴァイオリン奏者が

演奏会の本番で失敗した

というトラウマは

音楽との関係性にも傷をつけることがあります。

 

「音楽との関係性」は、

メンタリティの分野です。

 

トラウマを扱う前に

メンタリティを扱わないと

トラウマを外せる状態になりません。

 

そして

トラウマの症状は

ボウイングのコントロールを失う」などといった

フィジカルに出るわけです。

 

ボウイングのコントロール(音色)は

私は骨盤周りから調整します。

 

実際にイップス改善プログラムを組む

最初のカウンセリングでは、

カウンセリングと言いながら

フィジカルも見ます。

 

クライアントさんは

ボウイングのコントロールができない」

と主訴を挙げてくださいますよね。

 

そしたら私はまずざっと骨盤周りを整えます。

 

が、「ではもう一度音出しをしてみてください」

と楽器を構えていただくと

整えたはずの腰周りがふにゃっとして

元通りになっちゃうことがあるんですね。

 

これはメンタルがフィジカルを完全に支配していて

メンタルのネガティブが

フィジカルの改善を弾き飛ばしてしまう例です。

 

メンタルにフィジカルが負けていなければ

その場で音色が変わるはずなのです。

 

この時点で

私はカウンセリングに切り替えます。

 

メンタリティを整えてから

トラウマを外します。

 

冒頭で書いた通り

メンタリティが特殊な状態になっているので

ここの扱いも技術が要ります。

 

まぁここも腕の見せ所。

 

メンタルの問題が解決したら

もう一度腰周りを扱って

楽器を構えてもらいます。

 

そこで心身が一致して

「音色がが変わった!」

と結果が出ます。

 

初回の

イップス改善カウンセリングはここまで。

メンタリティ

トラウマ

連動の回復(一部)

を扱っています。

 

次回以降は

イップス改善ではなく

全身を調整する

音色改善に特化した美音トレーニン

に移行します。

 

ボウイングのコントロールを取り戻す

というよりは

ムリムダのないコントロール

新たに構築する

という方向性です。

 

もし演奏会前のメンタルを整えたければ

イップス改善ではなく

通常のカウンセリングとなります。

 

つまり

イップス改善カウンセリングは

最初の1回で

イップスを分解して

イップスの根は取り除いてしまう

までやってしまいたいんですよね。

1回で終わりにしたいの。

 

その後は

カウンセリングなり美音トレーニングなり

必要なプログラムを組む

という感じです。

 

音色の再構築には少し時間がかかります。

 

または、

幼少期からの複雑性トラウマが

イップスの背景になっている場合も

トラウマを外しまくらなきゃいけないので

少し時間がかかります。

 

このブログで

イップス改善に興味を持っていらっしゃる方は

具体的なイメージを持つことができたでしょうか。

 

ご予約はこちらからどうぞ

https://smart.reservestock.jp/27940

 

 

『イップス総合案内所』出版と、構造から見たイップスの本質

2025年10月13日付で、函館新聞さんに掲載いただきました。

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イップスに関しては、原因や解消法などさまざまな情報があふれています。

実際、何が正しいのか分からずに迷っている方も多いのではないでしょうか。

 


私自身も現場で多くのアスリートや音楽家と関わる中で、

「なぜ同じ練習をしても人によって結果が違うのか」

「どうすれば再現性のある改善ができるのか」

を整理したいと思ったのが、執筆のきっかけでした。

 

イップスは「技術の問題」や「メンタルの弱さ」ではなく、

心と身体の構造のズレによって起こります。

だからこそ、構造を理解することが、最短の回復ルートになるのです。

 

とはいえ、

私は演奏家や選手の皆さんには

構造から学ぶなんて手間はこちらに任せて

ご自分のことに集中していただきたいと思っています。

 

そのために私がいます。


そんな思いから生まれたのが、拙著『イップス総合案内所』です。

心理・身体の両面から「構造的にイップスを解く」ことを目指した一冊となっています。

 


実は以前、心理の本の企画が一度流れたことがありました。

だからこそ今回、こうして形になり、皆さんにお届けできることを本当に嬉しく思います。

 


11月5日には出版記念講演会も開催します。

オンラインでも参加可能ですので、遠方の方もぜひ。

「トラウマは外せる」その瞬間を、体感してみてください。

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参加お申し込みはこちら

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イップス総合案内所をご購入はこちらから

https://amzn.to/3IDLWeN

努力しても崩れるかも…その不安とイップスの関係

※これは出版延期の話ですが

イップスの不安とも重なります。

 

もう2カ月も経ってしまいましたが

イップス綜合案内所

上梓いたしました。

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去年の秋には原稿を書き上げていて

「最終校正に3カ月いただきます」

と言われていたので

年明けには出るかな

と思っていたのですが

連絡がなく。

 

この春には出るという話だったのに

また連絡がなく。

 

伸びに伸びて

7月のある日

「発売されました!」

とメールが届きました。

 

やっと発売されたよ!

と思っても

実は待ち疲れて燃え尽きに近い状態でした。

 

というのは

春に発売される

という言葉を元に

経営計画などいろいろ計画を立てていたのです。

 

それが総崩れになりました。

計画が崩れても

会社はやっていかなければいけません。

 

気持ちを切り替えて

がんばってきましたが、

本が発売された頃には

疲れ果ててしまっていました。

 

そして実は

発売の延期のショック

計画が総崩れになってパニックになったことは

私のトラウマになってしまっていました。

 

気持ちを切り替えて

別の企画、講座を考えても

総崩れになるイメージがつきまといます。

 

「私が努力をしても

計画を立てても

他者によってぶち壊される」

 

これが入っちゃったんですね。

 

総崩れになるんじゃないか

がんばって経営せねば

のせめぎ合いで

ブレーキとアクセルを同時に踏むような状態です。

 

これね、消耗するんですよ。

 

イップスをお持ちの方は

こういうメンタルの状態に

共感いただけるのではないでしょうか。

 

このトラウマを外すには

「総崩れになってもいいよ。

また1からやるだけだ。」

と、

覚悟をする必要があります。

 

崩れてしまったガラクタを大事に持ってても

使えないんです。

 

取り戻せないものは

諦めて捨てる必要があります。

 

そしてまた

うまくいくなんて保証はないかもしれないけれど

進まないことには始まらないから

また最初から積み始める

をやるしかないんですよね。

 

私は自分に起きてしまったことを受け入れて

うまくいくはずだった計画への執着を手放し

自分のトラウマを外しました。

 

悲しくないわけないよ。

ガッカリだよ。

 

そして

本を知ってもらえるように

少しずつ活動を始めました。

 

9月にはプロダーツプレイヤーのなちょみさんと

オンラインでイベントができました。

 

11月には、函館で出版講演会を開催します。

 

それまでに新聞社に取材してもらったり

できないかな

と思っていたら

ジストニアイップスについての

ドキュメンタリー映画を作成している方から

お声かけいただき

取材していただけることになりました。

 

イップスは知られたくない

と思ってしまう症状なので

ドワッと広がるとか

わっと人が集まるなどは

あまり期待できないんです。

 

そもそも、

良くなっても口コミを望めないので

出版したんですよ。

 

だから

少しずつ少しずつ

活動をしていくしかないんですよね。

 

倦まず弛まず腐らず

こういうの

音楽やスポーツにも

通じるところがありますよね。

 

コツコツコツコツコツコツコツコツ…

 

ああ!

本当はドワッと脚光を浴びれば

楽なのにな〜(本音)

でも、

小さな1歩も決して無駄ではないのです。

小さな1歩の積み重ねこそものを言いますよね。

 

一足飛びで行きたい気持ちには

とっても共感するけれど

プロのリアルではないのです。

 

これが分かる人は実は少数派。

だからこそ

私は

プロの方々に関われると思っていますよ。

 

イップスにお悩みでしたら

ご相談ください。

 

イップスのご相談はこちら

https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/05042252220450

 

ウェブチケットをお買い上げの上

こちらでご予約くださいませ

https://www.reservestock.jp/pc_reserves_v3/courses/27940

 

 

 

 

 

プロダーツプレイヤー・なちょみさんと語る イップスの正体

プロダーツプレイヤーのなちょみさん 

@nachomi712 (X)

と、オンラインイベントを開催しました。

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当日参加は少なく

アーカイブで受けたいという方の方が多い

という

ある程度は予想していた感じでしたが

当日参加の方々に大変喜ばれました。

 

イップスは、隠しておきたいし

自分の不調に真正面から取り組むって

勇気がいることですから。

 

イベントでは

イップスの4つの入り口の中でも

ダーツプレイヤーが

なってしまいやすいもの

・連動の崩れ

・トラウマ

・メンタリティの崩れ

について

詳しくお話ししました。

 

「体を使えている」のは

どういう状態を言うのか

実際におサボりしている筋肉を

その場でヒアリングして特定し

ちょこちょこエクササイズをして

おサボりしている筋肉を起こして

体を支えるのに参加してもらいました。

 

「立ってる感覚が違う!」

「筋肉を起こすってこういうこと?」

 

そう。

「立つ」だけでも

できていない人が実は多いんですよ。

見た目は筋肉モリモリでもね。

 

それを体験していただけて良かったな。

私はワンピースでしたので

座ったままでできるエクササイズをいくつか。

それでもすぐに違いを実感できるほど

効果があるんですから

・きっちり必要な筋肉を特定して

・逃さずそいつを起こす

重要性を分かっていただけたと思います。

 

参加者の方が

「実は、パーソナルトレーナーって

信用できないなって思ってたんです。

でもこれはすごい」

と感想をくださいました。

 

実際に体験していただかないと分からないことって

たくさんありますよね。

 

アーカイブを見たいという方は

なちょみさん @nachomi712

にDMでお申し込みできますよ。

¥3000-でっす。

 

ぜひ続編も!

とリクエストをいただいたので

次回はエクササイズメインでやりましょうか

と話していましたよ。

 

なちょみさんは

ダーツを楽しんでくれる人を増やしたい!

と熱い思いを持って

企画をしてくださいました。

 

ダーツだけではなく

ゴルフ

野球

テニス

バドミントン

などなど

いろんな業界で広めていけたらいいな

と思っておりますよ。

 

もし企画したい!

ということがあれば

お声掛けくださいね。

 

骨格コンディショニングのお申し込みはこちら

https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/12205705050072

 

函館まで行けないよ

オンラインでもいいから受けたいな

という方はこちら

https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/60023323055205

 

イップスのご相談はこちら

https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/05042252220450

 

ウェブチケットをお買い上げの上

こちらでご予約くださいませ

https://www.reservestock.jp/pc_reserves_v3/courses/27940